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ご案内

 新型コロナウィルスの影響は継続していますが、2022BICSI日本支部カンファレンスは、リアルの現地会場とオンラインのWeb会場を組み合わせたハイブリット開催とします。過去2年間のオンライン開催も一定の成功をおさめられたと考えておりますが、そこで得られた経験を踏まえ、従来の会場展示会の良さとオンラインの良さを融合し、新たな価値創造に挑戦いたします。

 今後の状況の変化は、計り知れない部分も大きくありますが、業界への最新技術動向の情報提供の場である、BICSIの意義と役割を継続し続けることが、今できることであるとして、最新技術情報、スポンサー企業様の新製品・サービス等多くのコンテンツを準備し、昨年以上のご関連の方々に、ご参加頂きたいと考えております。

 つきましては、本年のカンファレンスは、従来と異なる形式となりますが、新しい取り組みを通じて、充実した内容でお送りできるコンテンツをご堪能頂きますよう、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

―ICT情報伝送システム技術にフォーカスしたBICSIイベント―


「2022 BICSI Japan District Conference & Exhibition」

「2022 BICSI Japan District Conference & Exhibition」開催概要

開催日程

現地会場(リアル)

2022年11月21日(月)11:00~18:00
2022年11月22日(火) 9:00~18:00

Web会場(オンライン)

2022年11月21日(月) 9:00~22日(火)23:59

オンライン延長開催決定!

2022年11月23日(水) - 12月16日(金)
※講演動画は、24日(木)から順次オンデマンドで配信予定
主催 BICSI日本支部
会場

現地会場(リアル)

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ内
TEL:03-6206-4855

【最寄り駅】JR中央線・千代田線「御茶ノ水」駅から徒歩1分

http://solacity.jp/cc/access/index.html

Web会場(オンライン)

特設Webサイト
スポンサー
【Platinum】AEP ジャパン 株式会社
【Gold】株式会社ASE-Net
【Gold】エヌヴェントジャパン株式会社
【Gold】センコーアドバンス株式会社
【Gold】フルーク・ネットワークス
【Silver】R&M Japan 株式会社
【Silver】Anixter Japan 株式会社
【Silver】エイム電子株式会社
【Silver】EXFO JAPAN株式会社
【Silver】コムスコープ・ジャパン株式会社
【Silver】サンテレホン株式会社
【Silver】TileFlow Japan株式会社
【Silver】日本製線株式会社
【Silver】ハンファ テックウィン
【Silver】パンドウイットコーポレーション日本支社
【Silver】VIAVI ソリューションズ 株式会社
【Silver】株式会社フジクラ
【Silver】ブラザー工業株式会社
【Silver】ラリタン・ジャパン株式会社
【Bronze】石渡電気株式会社
【Bronze】三機工業株式会社
【Bronze】サン・フレア アカデミー
【Bronze】明京電機株式会社
【Interpretation】ソフトウエアエンジニアリング株式会社
【Lounge】コーニングインターナショナル株式会社
【Lounge】三機工業株式会社
【Lounge】ダイコー通産株式会社
【Lounge】通信興業株式会社
【Lounge】平野通信機材株式会社
【Lounge】BELDEN
【Lounge】株式会社ミライト・ワン
【Media Partner】W.Media
【後援】JADOG
【後援】JEITA
(五十音順)
参加費用 会員 ¥ 5,000 / 早期申込 ¥ 3,000
一般のお客様 ¥ 10,000
ただし、スポンサ招待により無料

展示会場・ワークショップ(現地会場)

無料(当日現地会場にて受付いたします。)
お問合わせ先 BICSI日本支部事務局(カンファレンス):conference@bicsi.jp
参加申込期間

早期申込期間

2022年10月11日(火)~11月11日(金)

通常申込期間

2022年11月12日(土)~11月18日(金)

延長開催申込期限

2022年12月15日(木)
ログインはこちら/Login
参加申込はこちら/Registration

講演のご案内

講演に参加いただくには、カンファレンスへの参加登録が必要です。
(※)印は英語での講演となります。
11/21、22の講演は、現地会場よりWeb会場へリアルタイムで配信します。
同時通訳レシーバは、カンファレンス参加登録時にお申込みください。
講演テーマ、講師等は、余儀なく変更する場合があります。



時間 内容
オンライン配信限定
Brad Booth
【講演タイトル】(※)

Trends in Hyperscale Data Center Connectivity


【スピーカー】

ブラッド・ブース (Brad Booth)
Microsoft
Principal Network Hardware Architect


【概要】

データレートの増加や機械学習などの新しいアプリケーションが増え続ける中、ハイパースケールデータセンターは、接続性に関する課題の増加に直面しています。本講演では、データセンター内部で起きているトレンドと、ネットワークインフラへの影響について紹介します。また、今後の継続的な成長と発展を支えるために取り組むべき課題についても紹介します。

オンライン配信限定
Carol Everett Oliver
【講演タイトル】(※)

Smart Infrastructure Design for Intelligent Buildings


【スピーカー】

キャロル・エバレット・オリバー (Carol Everett Oliver) RCDD, DCDC, ESS
CEO Communication
BICSI President


【概要】

インテリジェントビルディングは、デジタルイノベーションを活用するためのフレームワークにおいて、構造化配線のバックボーンを中心としたネットワーク統合、PoEによる電力提供などを実現することが求められます。そのような背景から、ケーブルの選択、経路、通信室、終端処理に課題が生じます。本講演では、ベストプラクティスと標準の最新情報をもとに、実際のプロジェクトの事例を取り上げながら、これらの課題に対する答えを提供します。

オンライン配信限定
Beatriz Bezos
【講演タイトル】(※)

MicroGrids – Essential Power in Telecommunications and Data Centers


【スピーカー】

ベアトリス・ベゾス (Beatriz Bezos) RCDD, DCDC, ESS, NTS, OSP, PE, PMP
Bezos Technologies
Designer/ Project Manager, BICSI Treasurer


【概要】

マイクログリッドは、従来のグリッドから切り離して運用することができ、持続可能で信頼性の高いエネルギーを提供することができます。また発電機や再生可能な資源を電源とすることができます。通信室やエッジデータセンターは、この信頼性の高い電源により、サービスの無停止を保証することができます。本講演では、信頼性の確保が難しいとされる電力網の環境下において、通信機器の電源としてマイクログリッドが活用された実例をご紹介します。

オンライン配信限定
高橋 英樹
プラチナスポンサ
【講演タイトル】

Method for fast and cost-effectively judging bandwidth ability of multi-mode fiber cord


【スピーカー】

高橋 英樹 (Hideki Takahashi)
AEP Japan K.K.
Managing Director


【概要】

さまざまなグレードのマルチモード ファイバー (OM1-5) には、さまざまな実効帯域幅要件があり、典型的なテスト方法のDMD テスターでは、コネクターなしのファイバー コードしかテストできません。 さらにDMD テスターの分解能 (帯域幅) の制限により、十分な長さがなければなりません。このプレゼンテーションでは、マルチモード ファイバー コードの帯域幅能力を迅速かつコスト効率よく判断するための新しい方法について説明します。



Day 1 2022年11月21日(月)

時間 内容
14:10 - 14:55
坂本 恒夫
【講演タイトル】

働く人のためのサステナビリティ


【スピーカー】

坂本 恒夫 (Tsuneo Sakamoto)
明治大学、桜美林大学、福島学院大学、大原記念労働科学研究所
経営学博士
明治大学名誉教授
桜美林大学特別招聘教授
大原記念労働科学研究所所長
福島学院大学理事・特任教授
日本中小企業ベンチャービジネスコンソーシアム前会長
日本経営分析学会および日本経営財務研究学会元会長
証券経済学会元代表理事


【概要】

サステナビリティ(=持続可能性)は、企業経営や、行政によるリーダーシップのもとに展開される取り組みに限定して存在するのではありません。
住み続けられる街を創る、貧困をなくす、そして子育てのし易い環境を作るということは、あらゆる人々に作用として関わり、働く人にも働き甲斐や誇りをもたらします。
ここでは、いくつかの事例をあげて、企業経営ではなく、とくに働くすべての人(人財)のためのサステナビリティを考えてみたいと思います。

14:55 - 15:40
石原 隆行
【講演タイトル】

日本市場でのハイパースケーラーDC動向とインターコネクト動向


【スピーカー】

石原 隆行 (Takayuki Ishihara)
JADOG
発起人


【概要】

・ここ数年で日本市場へハイパースケーラー向けDCが活況を浴びている。そのDC投資状況や実態について、私が知りえている情報を共有しながらトレンドを追っていく。
・ハコだけでは生きていけない日本のDC業界において、インターコネクト動向も注目されている。メガクラウドのネットワーク形態や動向はどうなのか、ネットワークキャリアやDC事業者はどのようにしてインターコネクトを実現しているのか、経産省が推進している全国DC投資について現場はどう捉えているのか、などを独自の観点から切り込んでみる。

15:50 - 16:35
北浦 達也
【講演タイトル】

爆発物が地下通信線路に与える影響とHEMPの防護方法の紹介


【スピーカー】

北浦 達也 (Tatsuya Kitaura)
株式会社 現代空調研究所
部長


【概要】

爆発物が地下に埋設された通信線路に与える影響をビデオ、写真などにより説明し、被害を避けるための方法を解説する。また、日本において昭和50年代から知られているHEMPについて、文献の紹介と米国における防護方法の一例を紹介する。
本講演は、オンラインでの配信はございません。現地会場(リアル)に限り、聴講いただけます。

16:35 - 17:20
加藤 真人 谷岡 功基
【講演タイトル】

サーバーを液浸冷却、コンテナ型データセンターで消費電力43%減に成功


【スピーカー】

加藤 真人 (Masato Kato)/
谷岡 功基 (Atsuki Tanioka)
KDDI株式会社
エキスパート/コアスタッフ


【概要】

KDDIでは「社会の持続的な成長に貢献する会社」を目指す姿に掲げ、SDGsの取り組みの一環としてKDDI および社会のカーボンニュートラルの実現に取り組んでいます。今回はPUE1.07、冷却設備電力94%削減を実現した液浸冷却技術を活用した「コンテナ型スモールデータセンターPoC」の実施内容、検証結果をご紹介します。また検証を実施する上で判明した、液浸冷却技術を商用導入する上での課題についてもお話します。



Day 2 2022年11月22日(火)

時間 内容
9:20 - 10:10
Andrew Jimenez
【講演タイトル】(※)

IoT Infrastructure for Smart Buildings


【スピーカー】

アンドリュー・ヒメネス (Andrew Jimenez)
Wesco International
Vice President of Technology


【概要】

商業ビルや産業施設は、技術と行動の変化に対応して進化し、利用者の健康と安全に対する高まる要求に応え、効率、生産性、エネルギー、空間の最適化する機会に面しています。従来のインターフェースを使用した設備管理システムからオープンなIPベースのプラットフォームへ移行する際には様々な課題が生じます。本講演では、TIAとIEEEによる最新の標準化動向を踏まえながら、今日の統合ネットワークへの更新事例をご紹介します。

10:10 - 11:00
Bernard Lee
ゴールドスポンサ
【講演タイトル】(※)

VSFF Connectors: Essentials for High-speed Broadband and Cloud Services


【スピーカー】

Dr. バーナード・リー (Bernard Lee) RCDD
SENKO Advanced Components
Director, Technology & Innovation,
BICSI Malaysia Country Chair


【概要】

コロナ禍を経験した現代の企業と従業員には、リモートからの仕事環境が求められ、自宅の通信回線やノマドワーカー用のワイヤレス接続などを介しながらも、オフィスと同等の接続性が求められます。そのため、クラウド事業者や通信事業者は、ネットワークのアップグレードを進めています。400Gイーサネット、10G FTTH、そして5Gワイヤレスは、現代のワークライフに不可欠なものです。本講演では、この新しい光インターコネクトの市場動向と技術的なメリットについて紹介します。

11:10 - 12:00
Arvind C Patel
プラチナスポンサ
【講演タイトル】(※)

Power Delivery for 1/2/4 Pair Networks


【スピーカー】

アービン・パテル (Arvind C Patel)
AEM Singapore Pte. Ltd.
Director - Engineering


【概要】

スマートビルディングやインテリジェントネットワークの普及により、ネットワークベース電力供給の必要性が増しています。電力供給構成は、ペア数、ケーブル ゲージ、および距離に依存するため、実装と理解が難しい場合があります。本講演では、最新の PoE 規格を確認し、1/2/4 ペア ケーブルによる 100m および 1000m 距離の電力供給について説明します。ここで取り上げる電力供給方法には、Power over Ethernet (PoE)、Single Pair PoE (SPoE)、Power over Data Line (PoDL)、Hybrid Powered Fibre が含まれます。

12:00 - 12:45
Anthony I. Madroño
【講演タイトル】(※)

GPON TECHNOLOGY AND ITS APPLICATIONS


【スピーカー】

アントニー・マドローニオ (Anthony I. Madroño) RCDD, DCDC, CDCP, HP-AIS, CAP-RS, REE, MBA
ISI CORPORATION
MANAGING DIRECTOR,
BICSI Southeast Asia Vice District Chair


【概要】

FTTx GPONソリューションは、ITU-T G.984規格に基づいて、音声、データ、映像、Wifiなどの複数のサービスを統合するものです。これらの基本的な構成に加え、セキュリティ制御、デジタルサイネージ、IoTなどのサービスも1つのインフラに統合することも含めてどのように実現されるのか、構成するアプリケーションの仕様、実際の技術的な指標や設計値を含めたプロジェクトの事例をご紹介いたします。

13:45 - 14:30
Forrest Yoon
【講演タイトル】(※)

BICSI TDMM Summary


【スピーカー】

フォレスト・ユン (Forrest Yoon) RCDD, CT
Terapass Inc.
Trainer


【概要】

BICSIは、業界において多数のマニュアルと規格書を発行し、ベストプラクティスの普及に努めています。本講演では、通信配線の設計のマニュアルであるTDMM(Telecommunications Design Methods Manual)の膨大なコンテンツから主要な章のご紹介を中心として、認定資格試験であるRCDD(Registered Communications Distribution Designer)試験の受験申請、および資格更新に関する最新情報をご案内いたします。

14:30 - 15:15
Montri Wiboonrat
【講演タイトル】(※)

The Dawn of Modular Data Centers


【スピーカー】

Assoc.Prof.Dr.モントリ・ウィブンラット (Montri Wiboonrat)
King Mongkut's Institute of Technology Ladkrabang, Bangkok, Thailand.
BICSI Thailand Country Chair


【概要】

より多くの組織がより多くのコンピューティングパワーを求める中、COVID-19の危機が加わったことにより、オンライン上のデータ通信の需要は倍増を上回ります。このニーズを満たすために、多くのデータセンターが設置され、投資規模は拡大の傾向が予測されています。本講演では、従来のデータセンターと比較し、モジュール型データセンターの特徴と実際の運用事例をご紹介いたします。

15:25 - 16:10
Garies Chong
【講演タイトル】(※)

ANSI/BICSI 002-2019 – Data Center Risk & Class Determination


【スピーカー】

ギャリーズ・チャン (Garies Chong) RCDD, DCDC, RTPM, OSP, DCP, DCSD, DCSO, CT
EMS Wiring Systems Pte Ltd
Chief Executive Officer,
BICSI Southeast Asia District Chair


【概要】

データセンターの性能を正しく理解するためには、リスク分析、信頼性と可用性、ダウンタイムとその種類、データセンタークラス、効率性能などの様々な指標や視点からの評価が求められます。本講演では、BICSIの発行するデータセンターの設計と構築に関する標準規格である、「ANSI/BICSI 002-2019」の中から、特にリスク、信頼性と可用性クラスに着目した解説を行います。

16:10 - 17:00
Theodore (Theo) Brillhart
ゴールドスポンサ
【講演タイトル】(※)

ICT標準規格の最新動向/Latest Trends in ICT Standards


【スピーカー】

セオドア・ブリルハート(Theodore (Theo) Brillhart)
フルーク・ネットワークス
アドバンスト・ディベロップメント担当シニアマネージャー


【概要】

メタル/ファイバーの新規格の開発および既存国際規格の変更について説明
メタル配線技術
- TIA 568.5 SPE(およびその修正)の新規発行について
- SPEとPoEを拡張するIEEEの新規プロジェクト
- ISO/IEC 11801-9911 TR(SPEケーブルの共有化) の進捗状況、他
光ファイバー配線技術
- 敷設ケーブルの試験に関するISO/IEC規格第3版の進捗状況
- 目視検査のためのIEC規格の変更
- SM減衰及び光RL試験のためのIEC規格第3版の進捗状況、他

17:10 - 17:55
Dixon Tan
【講演タイトル】(※)

Standards Update


【スピーカー】

ディクソン・タン (Dixon Tan) RCDD
AEM
Senior Sales Engineer,
BICSI Southeast Asia District Secretary


【概要】

アプリケーションがより高い帯域幅を要求し、より高速なサポートが求められる中、ケーブル規格も次の、あるいは将来の技術に対応できるように進化していかなければなりません。本講演では、最新のTIAとISOの配線規格、IECとSPE規格をレビューし、将来への準備に向けた方向性を示します。

ワークショップ

現地会場のみの実施となります。Web会場での配信はありません。
内容は、余儀なく変更する場合があります。

Day 1 2022年11月21日(月)

時間 内容
14:00 – 14:25
フルーク・ネットワークス

【タイトル】

柔軟な配線構成を可能にする新しい測定規格について


【概要】

ISO規格では、オフィス以外での情報ネットワークの広がりを踏まえ、両端にプラグを成端しただけのDACやE2Eという新しい配線の形態を定義しています。JIS化が予定されている新しい配線に対応した測定規格について解説します。


【講師】

シニア・セールス・エンジニア 高橋 英治

14:30 – 14:55
ハンファ テックウィン

【タイトル】

Hanwha TechwinのAIソリューションと事例紹介


【概要】

-Hanwha Techwinブランド紹介
-Hanwha Techwinの技術で実現させたAI solutionと事例紹介


【講師】

セキュリティ事業部 パートナー営業部 部長 五十嵐 直樹

15:00 – 15:25
エヌヴェントジャパン株式会社

【タイトル】

nVent 水冷ソリューションのご紹介


【概要】

本ワークショップでは、データセンターとエッジIT展開が直面する重要な課題 -熱密度の増加を管理し解決する- この問題に対処するために開発されたさまざまな技術と製品についてご説明します。


【講師】

エンクロージャー システムプロダクトマネージャ 須田 俊司

15:30 – 15:55
センコーアドバンス株式会社

【タイトル】

多芯コネクタ:MPO


【概要】

単心タイプのSCコネクタやLCコネクタに比べ、大きく違うMPOコネクタ。多芯タイプのMPOコネクタの構成や特徴など解説。


【講師】

古関 健太

16:00 – 16:25
AEP ジャパン 株式会社

【タイトル】

TestPro/NSAの最新機能のご紹介


【概要】

『多機能ケーブルテスター CV-100』および『ネットワークサービスアシスタント NSA』の最新バージョン -Firmware 3.9.R14 に盛り込まれた、最新機能を中心にご紹介いたします。


【講師】

代表取締役 高橋 英樹

16:30 – 16:55
EXFO JAPAN株式会社

【タイトル】

データセンターにおけるMPOと400Gテスト


【概要】

EXFO社によるデータセンターテストソリューションのトレンドを、海外の導入事例、MPOや400Gなどの最新技術トレンドと共にご紹介させて頂きます。


【講師】

APAC SALES・カントリーマネージャー 竹下 泰司

17:00 – 17:25
TileFlow Japan株式会社

【タイトル】

データセンターにおける温度湿度の管理と制御


【概要】

データセンターの温湿度管理基準(ASHRAE2015)を基にした、管理と制御方について簡単に紹介致します。


【講師】

技術部 部長 東 圭一


Day 2 2022年11月22日(火)

時間 内容
09:30 – 09:55
株式会社フジクラ

【タイトル】

最新)光ネットワーク配線の基礎技術、データセンタにおける保守・運用編


【概要】

光ファイバ配線の基礎および、保守・運用にスポットを当て、デモンストレーション(最新光コネクタ情報)を含め、データセンタ保守・運用の必要性を解説いたします。


【講師】

ソリューション営業技術部 主席技師 森岡 寛遵

10:00 – 10:25
フルーク・ネットワークス

【タイトル】

現場でのネットワークトラブルを手軽に解決! LinkIQケーブル+ネットワーク・テスターのご紹介


【概要】

ネットワークにおけるトラブルの原因の7割は物理層に起因すると言われています。10Gまでの配線試験も行える、物理層のトラブルシューティングにフォーカスしたネットワークテスター LinkIQをご紹介します。


【講師】

シニア・セールス・エンジニア 高橋 英治

10:30 – 10:55
株式会社ASE-Net

【タイトル】

ハイブリッドワークオフィスについて


【概要】

ここ数年、仕事のやり方はコロナの関係でだいぶ変化してきました。これからのハイブリッドワークトレンドおよび会議室はどのような方向に行くのかご紹介します。ScreenBeam社とフラッグシップ機種1100Plusの機能と応用シナリオを紹介します。


【講師】

Screenbeam (Inside sales) ジョアンナ・タング 

11:00 – 11:25
エイム電子株式会社

【タイトル】

抜け防止スリムロック電源ケーブル&アングルタイプのご紹介


【概要】

誤脱防止対策に効果的な『挿すだけで抜けない』ロック機構付き電源ケーブルの仕様・構造を詳しく解説致します。現地にてコネクタサンプルを準備しておりますので『抜けない』を体感して下さい。


【講師】

営業部 石黒 浩章

11:30 – 11:55
VIAVI ソリューションズ 株式会社

【タイトル】

データセンターにおける各種光測定と最新情報


【概要】

昨今のデータ需要の増大でデータセンターの設備投資の活発化に伴い設備の測定の重要性が増しています。測定自体の品質や効率化が求められており、正確かつ迅速な結果入手、測定自動化・簡素化、レポーティング機能など、弊社取り組みをご紹介いたします。


【講師】

アプリケーションエンジニア 森 常雄

12:00 – 12:25
パンドウイットコーポレーション日本支社

【タイトル】

ネットワークインフラの最新トレンドと新製品のご紹介


【概要】

国内におけるネットワークインフラの最新状況を踏まえ、オフィス配線形態として注目されているMPTLにおける注意点や新たなソリューション、さらには革新的な接続管理システム「RapidID」を紹介します。


【講師】

セールスサポートエンジニアリング部 マネージャー 高橋 巌夫

12:30 – 12:55
ラリタン・ジャパン株式会社

【タイトル】

電力計測・監視と環境向上に役立つPDU/センサー活用法


【概要】

現代のDC運用になくてはならないインテリジェントPDUの最新情報のほか、機能や種類が豊富な各種センサーをご紹介します。電力・環境最適化にお役立てください。


【講師】

セールスマネージャー Kevin Chan

13:00 – 13:25
日本製線株式会社

【タイトル】

Cat.6A UTPメタルケーブルへのストレステスト


【概要】

Cat.6A UTPメタルケーブルに対して、現場敷設ではやらないよう負荷を与えて、特性にどのような影響があるのかをデモンストレーションいたします。


【講師】

開発営業部 課長 仙谷 悠

13:30 – 13:55
ブラザー工業株式会社

【タイトル】

データセンターでのラベル表示とその作成方法


【概要】

TIA-606-Cに準拠した形式で、データセンターで使用されるラベルを作成する方法をご紹介します。


【講師】

P&S事業 商品企画推進部 部長付マネジャー 小川 剛 

14:00 – 14:25
AEP ジャパン 株式会社

【タイトル】

TestPro/NSAの最新機能のご紹介


【概要】

『多機能ケーブルテスター CV-100』および『ネットワークサービスアシスタント NSA』の最新バージョン -Firmware 3.9.R14 に盛り込まれた、最新機能を中心にご紹介いたします。


【講師】

代表取締役 高橋 英樹

14:30 – 14:55
Anixter Japan 株式会社

【タイトル】

Hanwha TechwinのAIソリューションと事例紹介


【概要】

-Hanwha Techwinブランド紹介
-Hanwha Techwinの技術で実現させたAI solutionと事例紹介


【講師】

ハンファジャパン株式会社
セキュリティ事業部 パートナー営業部 部長 五十嵐 直樹

15:00 – 15:25
エヌヴェントジャパン株式会社

【タイトル】

nVent 水冷ソリューションのご紹介


【概要】

本ワークショップでは、データセンターとエッジIT展開が直面する重要な課題 -熱密度の増加を管理し解決する- この問題に対処するために開発されたさまざまな技術と製品についてご説明します。


【講師】

エンクロージャー システムプロダクトマネージャ 須田 俊司

15:30 – 15:55
センコーアドバンス株式会社

【タイトル】

VSFFコネクタ:CSとSN


【概要】

VSFF (Very Small Form Factor)コネクタであるSNとCS。どういったコネクタなのか特徴を解説。


【講師】

古関 健太

16:00 – 16:25
R&M Japan 株式会社

【タイトル】

データセンターの効率的な運用に最適な「ミックスメディア・パッチパネル」


【概要】

データセンターのMeet Me Room(キャリアとの接続ポイント)での使用に最適な4芯テープFO実装済のスプライスカセットを含めCustomer Demarcation Point【各テナント、入居企業の様々な配線仕様要求(OS2、OM4、Cta6A、Cat8等)】に混在対応可能なミックスメディアパッチパネルNetscale 48 のご紹介を申し上げます。


【講師】

河野 一郎

16:30 – 16:55
コムスコープ・ジャパン株式会社

【タイトル】

次世代プラットフォーム Propel™で導く超高速光ファイバへの世界


【概要】

指数関数的に増大するデータセンタの通信量に対応するには、先を見据えた超高速化へ移行ができる確実な光ファイバソリューションです。最新のデータセンタ動向を交えながら、最先端光ファイバー Propel™のご紹介をいたします。


【講師】

Building & Datacenter Connectivity 安齊 宏之

17:00 – 17:25
サンテレホン株式会社

【タイトル】

即納可能!H3C無線ソリューションのご紹介


【概要】

主要ベンダーに負けず劣らずのH3Cが提供する無線ソリューションとサンテレホンにおけるサポートサービスをご提案いたします。


【講師】

サンテレホン株式会社 ITソリューション営業部 沖本 万尋

BICSI有資格者様へ

今回のカンファレンスに参加することによって、取得できるポイントは以下のとおりです。
■カンファレンスクレジット:1
■CECポイント(RCDD):12ポイント


***コロナ対策に伴いチェックインの方法が変わります***

CECおよびカンファレンスクレジット取得のためには、
11月21日(月)10:00迄に、Web会場(オンライン)へログインしていただく必要がございます。
この時間を過ぎた場合は、取得する権利がなくなりますので、ご注意ください。


現地会場(リアル)で参加される場合も、
11月21日(月)10:00迄に、Web会場(オンライン)へログインしてください。
現地会場の受付混雑回避のため、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。